It’s a wonderful work that now on translating Lemures Blue’s 2AM!

http://lerulerublue.tumblr.com/post/129818547518/lemuresenglish-at-two-in-the-morning-i-fell

I would like to announce the production of the official English release of Lemures Blue’s 2AM!

After talking with the very kind author I have been given permission to translate the game into English and am currently working on doing so with some assistance from some close friends of mine. As of posting this, chapter 1 is almost complete.

Please show your support for the project and for the original game itself!

I feel the deepest emotion…!

The project page: lemuresenglish – tumblr

Apple Time Capsule を使ってみる

Apple Time Capsule を購入していざ iPhoto Library を移そうと思ったらデータ移動が異様に遅かった。50GB のコピーが何度繰り返しても 300MBを超えた辺りで 0.1MByte/s 程度のスピードに。

estimate 1d ってはじめは何の事かわからなかった

原因は https://discussionsjapan.apple.com/thread/10134709 を見る限り iPhoto には細かいファイルが多いらしく、そのせいでコピーに時間がかかっているとの事。

リンク先で勧められていたのがdmgに変換して渡す方法だが、やり方を調べるのが面倒だったので terminal で tar を使ってやってみたらすんなり行けた。

$ tar cvf /Volume/Data/iPhoto /Users/****/Pictures/iPhoto Library

これで50GBのコピーも1時間足らずで完了。満足できそうなパフォーマンスにほっと一息

…と思ったら解凍に時間がかかるのを忘れていた。

1時間で2.5GB完了。終わるのはちょうど 1日後。さすがMac、良い estimate time を持っている。

第2報。3.5時間で30GB完了。どうやらはじめの方に細かいファイルが多い模様

  • MacBook Pro Retina, 13-inch, Late 2013
  • Time Capsule 2TB

TeXでpngのincludegraphics

tex wikiに書いてある通り

をプリアンブルに書いて画像の挿入を

includegraphics[width=120mm]{foo.png}

としたところ、エラーが出たので、エラーメッセージに従いtexのコマンドオプションに -shell-escape をつけて

platex -shell-escape foo.tex

と実行したところ、画像用の中間ファイルが自動で生成されながら処理は難なく終了した。

MacのLibraryフォルダに移動する一番簡単な方法?

設定とか移行とか、隠されている割になにかと触る機会の多い Library フォルダ。移動するには command + shift + G で移動メニューを出して Library と打ち込んで…と、一手間必要でした。

その Library フォルダにアクセスする別の方法がadobeのヘルプに書いてありました。個人的には一番手軽な方法かな。

Finder の「移動」メニューを出した状態で option キーを押すと Library がしれっと項目に追加されます。

image

キーバインドの関係でoptionキーを押した状態のスクリーンショットはとれませんでした。残念

Oaoaな日々さんに Library フォルダを常に可視状態にする方法が紹介されていました。

2014、ねこと電球、もう一度、今度はtumblrで始めます

あけてしまいました、2014年。

年越し3日前くらいに立ち上げました、ねこと電球。

3年くらい前に、ブログやってみたいな、と思って始めたこともあったような。

猫と電球

今年は少しづつでも積み上げられる年にしたい。